競馬ふぁん

競馬が好きで、大好きで。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

武豊、3度目の”テン乗りダービー”

 思わぬアドマイヤオーラからの降板劇。結局タスカータソルテに騎乗することになった第74回日本ダービーの武豊騎手。1988年第55回コスモアンバーで初騎乗(16番人気⑯着)以来、19回目のダービー騎乗ですが、今回のようはテン乗りは3回目となります。

 1回目のテン乗りは1990年第57回のハクタイセイ。皐月賞馬ですが、皐月賞で騎乗していた南井騎手(当時)が自厩舎のロングアーチを優先したために、得たチャンスでした。2番人気に支持されたものの、直線は失速して⑤着。この時はまだ早めに先頭に立つ競馬が軸となる騎乗が目立ち、結果何かに差されるというシーンが大レースではよく見られました。
 ちなみにレースは、アイネスフウジンが当時のダービーレコード(2分25秒3)で制し、歴史に残る19万人の「ナカノ」コールが起こりました。
 2回目は1995年第62回のオースミベスト。青葉賞③着で出走権を得ていましたが、藤田騎手が皐月賞(1番人気⑥着)でも騎乗していたダイタクテイオーに騎乗するために、武騎手に依頼されました。武騎手が乗るというだけで3番人気に支持されましたが、それは過大評価、⑧着に終わりました。
 レースはタヤスツヨシジェニュインというサンデーサイレンス産駒の①②着。SS時代到来を告げるダービーでした。

 そして、3回目のテン乗り。過去2回が今ひとつという結果に終わっていますし、武騎手といえども、スペシャルウィークアドマイヤベガタニノギムレットディープインパクトといった超一流馬でしか勝てていないのがダービーです。さらに言えば、タニノギムレットを除く3頭はダービーを目指してデビュー戦から手綱を取っていました。果たして、伏兵程度の評価しかされないであろう、そして初騎乗となるタスカータソルテでどのような策を施すのでしょうか。



web競馬王
『競馬王』の最先端馬券理論がアナタの的中を完全サポートします!


馬券戦略研究サイト「競馬ラボ」生きた馬券情報が全て無料で手に入る!

〓〓 競馬の新しい楽しみ方、ご存知ですか? 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓



 ◎入会金無料キャンペーン実施中!



 ▼まずは「競走馬一口共同出資クラブ」のシステムをご確認ください

  数千名の会員様が、毎週末の競馬開催をエンジョイしています!



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓




仲谷式 RATE BUSTER!
仲谷氏が自らを「馬券投資家」と称し、馬券を運用した結果で億ション(高層マンション)を一括購入した!注目の馬券予想氏!!

☆あなたの『最強の予想』でBIGな賞金と☆

予想家デビューのチャンスを掴み取れ!!

総額なんと600万円超!の予想大会!

☆無料エントリー受付中☆

お宝競馬テレカ鑑定団

アフィリエイトはエーハチネット

IPAT投票をご利用の方!必見!

↓↓ いつもありがとうございます。
にほんブログ村 競馬ブログへ
スポンサーサイト

テーマ:競馬情報 - ジャンル:ギャンブル

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://guriguri410.blog42.fc2.com/tb.php/623-d95d18ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。